Bu:Room Labolatory(武学舎)

「しなやかな心」と「静かな強さ」


主体性を育み、共に成長し調和し合う

日常で活かせる「武学」のエッセンス

「あなたらしさ」で毎日を生きる

「お辞儀のチカラ」を日常で~「Bu:Room Labolatory」(武学舎)

「武学」がはじめての方へ



「武学」を日常で活かすためのオンラインスクール
Bu:Room Labolatory ®

お互いに成長と貢献を通して
関わりを深めていく
オンラインスクール&コミュニティ
「Bu:Room Labolatory」


「武学」と聞くと、武道や格闘技のような「荒々しいイメージ」があると思いますが、全く違います。

一言集約すると「『カラダ』から学ぶ、『ココロ』と『人生』の学び」となります。

大切な目的は「あなたの人生を、あなた自身で創る」こと。

他の誰かの言うとおりに生きるのではなくて、あなた自身が「このように生きたい」と思う人生を、自分で選んで歩いていくためのものです。

・難しい理論や激しい動きはありません
・特別な道具を準備する必要はありません

今のあなたのままで取り組むことのできるものが「武学」です。
そして、「武学」を日常で活かすためのオンラインスクールが「Bu:Room Labolatory」です。
「あなたの元々持つ魅力を開花させる」という想いを込めて「Bloom(ブルーム)」をロゴ化しました。

ずっと探していた
“変わるための入り口”は
「身体(カラダ)」にあった。

今、このページを
読んでいるあなたへ

もしかすると今、
あなたはこのような感覚の中にいませんか?

  • これまでずっと頑張ってきたのに、思うように進まない
  • 周りには優しくできるのに、自分には厳しくしてしまう
  • “ちゃんとしなきゃ”という気持ちが抜けず、気が休まらない
  • 心は前に進みたいのに、身体がついてこない
  • 人間関係や仕事に・・・どこか“違和感”を感じはじめている
  • 本当の自分を出せていない気がする
  • 変わりたいのに、変わり方がわからない

もしも少しでも当てはまるなら、この先の内容は『あなたのため』に書いています。


違和感はサイン
安心してください

なぜならば・・・
「違和感」は、あなたが間違っているから
発生しているのではありません。
『身体(カラダ)』の使い方が、
今のあなたの生き方に合わなくなってきているだけ。
つまり、
あなたの『本来のリズム』と『今の身体の状態』に「ギャップ」があるだけなんです。
「ギャップ」が埋まると、
心は自然と軽くなり、
人間関係にもゆとりが戻り、
あなたの望む方向へ人生が、静かに動きはじめます。
今あなたが感じている「違和感」は、
『本来のあなたに戻ろうとしているサイン』。
そして、
『あなたが次のステージに進む準備が整いましたよ』というサインでもあります。
だから安心してください。
あなたは、ちゃんと、あなた自身の次の扉の前まで来ていますから。

多くの人が知らない
身体(カラダ)に関する
大切な5つのこと

01
思考は後追いで
“身体の反応の結果”として生まれる

何かを感じた瞬間
あなたの身体は
0.2秒早く反応しています。

例えば、
・緊張したときの呼吸の浅さ
・不安になると肩がこる
・我慢するときの喉の詰まり

これらが起きたあとで「どうしよう」といった思考がはじまります。
つまり・・・「思考は最終反応」。
身体の状態が変わらない限り、同じ思考パターンが何度でも再生される仕組みです。


02
感情も
“身体の使い方”で決まる

感情は心で起きているようにみえて
実は身体の反応から起きます。

呼吸が浅いから不安になる。
胸が閉じるから自己否定感が生じる。
姿勢が崩れるから自信喪失する。
体軸がブレるから他人に振り回される。

逆に、身体が整うと、安心・自信・落ち着きが自然と生まれます。
『感情はコントロールしなくていい』
なぜなら、身体が整えば、心の状態は勝手に変わるからです。


03
だから・・・
いくら努力しても“もとに戻ってしまう”

身体に刻まれた“反応パターン”は
思考だけでは書き換えられません。

頑張っているけど変わることができない。
良い状態が長続きしない。
人間関係がすぐにしんどくなる。

こういった原因は、あなたの努力不足ではありません。
身体が“過去の使い方のまま”だからです。


04
身体が変わると
現実が動き出す理由

スピリチュアルではなく
“身体の必然”です。

呼吸が深くなると不安が静まる。
体軸ができると他人に振り回されにくくなる。
胸が開くと人間関係がラクになる。
姿勢が正しくなると人生の選択が変わる

「武学」でお伝えしている身体の稽古は、とてもシンプル。
身体の使い方を整えることで、現実は自然に変わります。


05
“あなたのせいではなかった”
という真実

これまでに
身体の使い方を教わらなかっただけ。

これまで、あなたが変わることができなかった理由は、とてもシンプルです。
努力不足でも、甘えでも、才能の問題でもありません。

ただ単に、身体の使い方を、誰からも教わらなかっただけ。
「武学」は、その入り口です。

「武学」を体験してください

「武学」がはじめての方は、まずこちらから。

「オンラインスクール」にご興味がある方は、こちらから。

「武学」創始者:レノンリー

1971年 兵庫県伊丹市生まれ。
両親が国際結婚、3畳2間の風呂トイレのない
極貧生活、小学校時代に受けた差別を発端に、
自己嫌悪・暴力・家出・不登校を繰り返す。

7歳から始めた柔道を皮切りに「本物の強さとは何か」を追い求め、流派問わず世界中の様々なジャンルの武術・武道・格闘技の世界チャンピオンや名人の元で修行をする。

様々なマーシャルアーツを始めて15年目に探し求めていた「武学」の師匠に出会う。
師匠の元でさらに取り組み続け「誰より強くなりたいのか」「何のために」という師匠の問い、教えない教えから、武学の「自他不敗」の概念や「武徳」が人類をより良い方向に導くという答えに行き着く。

その後に各流派門派の達人たちから技術概念を吸収統合し、1996年、対人統合武術と藝術としての武術の両方を生涯を通じて錬磨する総合武術団体「武藝団」を設立。
2010年・2011年に世界87か国が参加した国際的武術大会に日本代表として出場し、2年連続で優勝(徒手部門及び武器術部門)。
教え子の中からも5人の世界チャンピオン、13名の国体・全日本チャンピオンを輩出。

国際青年会議所の活動で国境なき奉仕団、国連マラリア撲滅運動等をアフリカで展開。
JCI世界会頭のセクレタリーチームとしてアジア・ヨーロッパで活動。
徳育武学においては50か国以上の民間団体・国際団体等で活動。

2012年、多くの事業・法人経営経験を活かし一般社団法人「国際徳育協会」を設立。
様々な分野で「世界一」を達成したマスター達に会いに行き直接学んだことを、「武学」をベースに誰でも再現できるよう事業経営や自律医療、夢や志の実現に活用できるよう体系化。
日本や世界各国の行政・教育機関等などへ30年間にわたり直接講習を行い、各界指導者へ相対力学を活用した指導者づくりとして「志体術」「志禮法」「食礼プロジェクト」「サムライメディカルブリージング」「酔八仙之術」など数多くのプログラムを生み出し、次世代の指導者を育てながら「医術・体術・兵術で世界から戦争、差別、病気、貧困を解放し自然循環を守る徳育指導者を産みだすこと」を自身の志として活動している。

武の精神「礼に始まり礼に終わる」を突き詰め、誰でも礼やお辞儀のチカラの効果効力を体感し、日々習慣化する侍禮法システムを体系化。
空手道禅道会にそのシステムを導入し「自己練磨他者尊重」の禮の精神を世界に広めるために、禅道会顧問に就任し、活動。

著書にAmazonランキング1位「お辞儀のチカラ」や「38年の叡智とつながる未来を開く5秒の習慣」など多数を出版。