今回は「教学共育」についてお伝えします。

「教学共育」は聞き慣れない言葉かもしれませんが、学ぶことに関してものすごく機能します。

まずその前に・・・

「知っている・わかっている・理解している」

ことは、

知識として持ってはいるが、行動化・活用化はされていない状態です。

「身につけた」状態ではじめて、「できる・活用する」

になります。

「身についていない」を確認できるのが「教学共育」で、

生徒が先生に教える
誰か他人に教える

になります。

「教える」ことで、

・ここが身についていないなあ
・まだわかっていないなあ

ということが

客観的にチェックできる

こととなります。

ゆえに、

よく世の中で言わている「アウトプットは重要」という言葉は、

この「自分がどれくらい身につけているか?」を確認するためのアウトプットなのです。

「教学共育」は

教えて学び、共に育つ、という字そのまんまではありますが、

「身につけた」状態へと飛躍的に上昇していきます。

今回の動画は約4分20秒です。
「教学共育システム」についてお伝えしています。

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